【松田優作没後30年】俺たちの”ユーサク”伝説まとめ | ネットサーフィン見聞記
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【松田優作没後30年】俺たちの”ユーサク”伝説まとめ

 

 
 あれから30年も経つのか……。
 幼心に「カッコイイ俳優さんだな~」なんて思っていた矢先、テレビでその訃報を聞いた。涙ぐむ妻・美由紀さんに手を引かれた幼い龍平さんの姿は、今でも脳裏に焼き付いている。
 青春時代、私はYMOと井上竜夫と松田優作に明け暮れた。ユーサクの出演した映画やドラマ・CMは、見られるだけ全部見漁った。
 今はこうしてバラエティに出た姿などもネットで容易に見られる時代。本当に時が経ったんだなと実感するとともに、彼をこれからも「ユーサク」と呼んでいたいという思いをより強くしている。これは今までの、そしてこれからの「松田優作」ファンにだけ与えられた特権だと思う。
 
1989年 松田優作の通夜【龍平6歳、翔太3歳】


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「太陽にほえろ! 」今も語り継がれるジーパン刑事の殉職シーン

(約4分30秒)
 
 
「野獣死すべし」伝説のノー瞬きシーン

(約15分)
 
 
工藤ちゃん、死す。

(約4分50秒)
 
 
探偵物語 オープニング&エンディング

(約2分10秒)
 
 
1978-1997 松田優作CM集

(約12分30秒)
 
 
高倉健さんと松田優作さん

(約4分20秒)
 
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 松田優作全集

 

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