個別記事 | ページ 4 | ネットサーフィン見聞記
 2018年11月の本 ←読書感想はコチラ。

 

個別記事一覧



実は多い! 世代別「お金が戻る」制度

年末にむけての年末調整、
年明けとなれば確定申告の時期も近い。
そこで、補助金や税控除のかたちで、国や自治体などが
世代ごとや生活環境の違いに設けた“お金が戻る”制度をいくつか紹介したい。
上限金額や対象条件は自治体ごとに異なるが、
こうした機会に自分の住む自治体の制度なども確認しておくのもいいだろう。

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豊洲の盛り土問題とマスコミの一斉沈黙

連日あれだけワイドショーを賑わせていたのに、
気が付いたらパッタリ聞かなくなった。
飽きやすい国民性もそうなのだろうが、
でも、なにか引っかかると思ってちょっと調べてみたら出るわ出るわ…。
豊洲盛り土問題で犯人が石原慎太郎だとわかった途端、ワイドショーが一斉沈黙!「下から聞いただけ」も嘘だったのに (LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見)
豊洲市場の盛り土は一体何が問題点なのか?
豊洲市場 盛り土問題 問題手と経過を分かりやすく。最新情報もまとめてみました。実は地下空間は必要だったという教授意見にビックリ!
豊洲盛り土問題で犯人がわかった途端 TVが一斉沈黙の謎 (Youtube)
などなど…。
この全てを鵜呑みにするわけにもいかないが、
まあ、想像に難くないところだろうか。
“マスゴミ”って揶揄されても仕方ないわな。


【今日の料理】伝説の神回。土井善晴先生による『塩むすび』がCMになった!

先日のフィギュアスケートグランプリシリーズの放送中に流れたあるCMが飯テロCMとして話題のようだ。

それは、象印マホービン(本社・大阪市北区)が制作した土井善晴先生による『塩むすび』の作り方のCM。

このCMの元ネタは2014年にNHKで放送された『今日の料理』にて
伝説の神回と称される放送だ。
件の土井先生が絶妙の時間配分で

丁寧な手洗いからお米をおむすびに形作るまでを、
見事15分キッチリで仕上げたというモノ。
↓↓↓↓
きょうの料理【伝説の回】塩むすびだけで15分間放送した究極の料理番組 土井善晴さん
 注:概要だけです(約1分)

なおこの飯テロCMには続編もあり、
象印のHPから見ることができる。
↓↓↓↓
感動体験!南部鉄器 極め羽釜



山形にはIMONI FESなるイベントがあるらしい…。

たまたまネットを巡回していたら、
先月10日に山形で開催されたIMONI FESに関しての記事が目に飛び込んできた。
↓↓↓↓
IMONI FES × block.fm 2016.10.10 @ 山形テルサ

山形といえば芋煮だが、
その芋煮とダンスミュージックがコラボしたこのイベントは、
2013年にはじまり今年で4回目。
上記リンクを見てもらっても分かる通り、知る人ぞ知るという面々が参加しています。

個人的にこういうイベントはすごく面白いなと感じてしまうので、
来年からちょっと注目したいです。
開催告知の記事ですが、詳細はこんな感じのようです。
↓↓↓↓
「IMONI FES」開催迫る 芋煮が食べられるダンスミュージックイベント≪2016年10月05日≫ (山形経済新聞)


博多駅前道路が「陥没する瞬間」の映像【twitter】

今朝の衝撃的なニュース、博多駅前の道路が陥没。
原因は地下鉄工事の影響とのことだが、
現在も捜査・復旧作業などが続いているようだ。

そんな中、ツイッター上では陥没の瞬間をとらえた映像が次々リツイートされている。

今回、繁華街での大規模な事故であるにもかかわらず、
奇跡的にけが人が出ていない模様であり、
その点ホッと胸をなでおろした人も多いと思うが、
現場はまだまだ予断を許さない状況のようだ。
しかし、まさしく衝撃映像!


ファミコンのネタ!!『なぜ僕はファミコンを集めるのか』完結

ここでもよく羅列系で記事を紹介している ファミコンのネタ!!さんで、
先月末よりぼちぼちと連載(?)されていた
『なぜ僕はファミコンを集めるのか』が先日遂に完結したので、
メモがてら紹介しようと思います。

『なぜ僕はファミコンを集めるのか』 (ファミコンのネタ!!)
(1) レトロゲームは安い趣味だった!
(2) 車と情熱とヒマだけはあった!
(3) 夢の存在、憧れの存在!
(4) 皆の期待に応えたかった!
(5) スーファミ買ってくれないから!

さすが、日本最古のファミコンサイトだけあって、
語り尽くせぬほどの情熱が伝わってきます。
私もファミコンと共に成長してきたような年代ですし、
昨今話題のVRなんか、あの当時では考えられなかったような代物です。

しかし、こうした時代にあっても、
なおもファミコンという一つの起源を愛し続け
情熱を傾けて進んでいる方がいるということは、
とてもうれしいことです。

ファミコンのネタ!!さんのホームページ
↓↓↓↓
たった一人のファミコン少年